2018年度日本消費者行動研究学会(JACS)様との共同研究・調査のご案内

テーマ:「ロイヤルティ構築に向けたマーケティング施策の探索:
刺激(マーケティング施策)と心理変容の普遍化に向けて」

2016、2017年度、日本リテンション・マーケティング協会では、日本消費者行動研究学会様と共同で、「ロイヤルティ概念の明確化」をテーマにして、調査・研究のワークショップを実施致しました。
壮大かつ難易度の高いテーマでしたが、お陰様でご参会頂いた皆様には、大変ご好評を博しました。
2018年度におきましては、過去の活動をベースにしながら、より皆様の実践に活かせる形での調査・研究のワークショップ全五回を開催致します。
2018年度の共同研究・調査の概要を以下に記しておりますので、ご参加希望の会員様は、是非協会事務局までお申し込み下さい。

 

[2018年度ワークショップ概要(全5回)]

・第1回WS:2016年度・2017年度のワークショップ振り返り
日時:2018年5月23日水曜日 16:00~18:00

・第2回WS:対象企業・ブランドの設定と仮説の構築
日時:2018年6月27日水曜日 16:00~18:00

・第3回WS:対象企業・ブランドにおけるロイヤルティ構築に関する仮説の報告
日時:2018年7月18日水曜日 16:00~18:00

・第4回WS:設定企業・ブランドにおける「刺激と心理変容」に関する仮説検証(裏付け)の結果報告
日時:2018年9月下旬

・第5回WS:「刺激と心理変容」のまとめ
日時:2018年10月下旬

■開催場所:法政大学 ボアソナード・タワー25階 研究所会議室5
〒102-8160 東京都千代田区富士見2-17-1

 

JRMA会員企業様は事務局からの案内メールをご確認の上、4/20(金)までにお申込ください。